国際結婚のお悩みあるある
国際結婚のお悩みあるある

素晴らしい出会いのために、しっかりチェック!!
「国際結婚のお悩みあるある」

国際化が進んだ現在、外国に留学したり海外に転勤したりする日本人は珍しくありません。同時に、日本で生活する外国人も増えてきており、1年間に国際結婚をするカップルは約2万組もいると言われています。そして、外国人との出会いの場も学校や職場の他にも、婚活パーティー(お見合いパーティー)など、さまざまです。そこで今回は、婚活パーティー(お見合いパーティー)などを通じて外国人男性との交際や国際結婚を目指す、インターナショショナルな婚活真っ最中の日本人女性の皆様に「国際結婚のお悩みあるある 」をご紹介。これらを参考に婚活をされ、理想的な外国人のダーリンをパーティーでぜひゲットしてください!お悩みのない外国人男性との出会いが、皆さまにありますように。

国際結婚のお悩み① ベビーシッターだと勘違いされる?

欧米系外国人の家族は、アジア系の女性のベビーシッターを雇うケースが少なくありません。実際にあった話として、日本人の奥様の顔立ちが夫や子供と違っていたため、親子で一緒にいたところベビーシッターに間違われたケース。もしそんなことになったとしても、生活習慣ゆえの誤解として笑って済ませてしまいましょう!

国際結婚のお悩み② 周囲から必要以上に興味を持たれる

国際結婚が増えたとはいえ、同じ国籍の男女同士の結婚と比べれば、まだまだマイナー。そのため国際結婚カップルは、日本国内でも外国でも珍しがられてしまうことが、かなりあります。そんな時には「自分たちは自分たち」と考えて気にし過ぎないことが一番。もしもじっと見つめられたら、逆に挨拶をするくらいの余裕が欲しいですね。

国際結婚のお悩み③ 海外旅行が少なくなる

国際結婚後に外国に行くとなると、互いの母国(実家)を訪ねることがどうしても多くなります。飛行機等の料金も馬鹿にならないことから、母国以外の国を旅する機会が減ることもあるでしょう。でもそれは、個々の家庭の事情によって変わりますし、逆に互いの実家への旅をどのようにして楽しむのか、幾らでも工夫の余地はあるはずです。

国際結婚のお悩み④ 毎日の食事の準備が少し大変

小さい頃から食べてきたものによって作り上げられた「食習慣」は、簡単に変えられるものではありません。お互いの食の好みが一致していれば問題はありませんが、そうでないと自分の食べたい料理、相手の食べたい料理両方を用意しなければならない場合もあり、少々大変です。ですから、婚活パーティー(お見合いパーティー)など、出会いの初期の段階で外国人同士、互いの食の嗜好を確認しておくとよいでしょう。婚活パーティー(お見合いパーティー)はそういった事前チェックのチャンスです。

国際結婚のお悩み⑤ 子供が自分のアイデンティティに悩んでしまう

別々の言葉や文化、生活習慣が異なる親を持った子供が成長とともに「自分は何人であるのか」と悩んでしまうというのはよく聞く話です。だからといって、婚活パーティー(お見合いパーティー)などを通じた外国人の異性との出会いを意図的に避けたり、結婚を諦めたりするのはもったいないこと。たとえ両親が国際結婚カップルでなくても子供はいろいろなことに悩みながら成長していくものです。苦労と同時に良いこともたくさん経験していくでしょう。

国際結婚のお悩み⑥ 考えたくはないけど、「離婚」すると大変

子供のいる外国人同士の国際結婚カップルが仮に離婚。その片方が母国に帰るとなると、どちらが子供を育てるかは、とても大きな問題になります。離婚で離れた親と子が会うのも容易ではありませんし、関係を続ける上でいろいろな障害も出てくることでしょう。だからこそ、外国人との国際結婚では日本人同士以上にお相手をしっかりと見極めることがとても大切。婚活パーティー(お見合いパーティー)はあくまで出会いのきっかけと捉え、じっくり交際してから決断をするようにしてください。

国際結婚を目指す日本人女性と外国人男性の出会いための婚活パーティー(お見合いパーティー)をエクシオで東京・名古屋・大阪の三大都市で開催しています。婚活パーティー(お見合いパーティー)では事前に互いの情報を書き込んだプロフィールカードを交換して会話を進めます。プロフィールカードにはかなり具体的で細かい情報が書き込まれていますので、より良いお相手探しのため、婚活パーティー(お見合いパーティー)に参加される際はその内容もしっかりチェック!お悩みゼロの、ハッピーな出会いをゲットしてください。